テラス

Green Garden

花のテラス

ムレスズメ

ムレスズメ

日当たりを好む。マメ科特有の蝶形花は、黄色から赤黄色に変化する。

ボタン

ボタン

日当たり、水はけの良い場所を好む。台木から出る芽は早めに切る。

ラナンキュラス

ラナンキュラス

この種類の多くが湿地に自生することからラヌンクルス(ラテン語でカエルの意味)と名付けられました。

エスコルティア

エスコルティア

日当たりを好む。淡黄色の花は一重で芳香がある。

リキュウバイ

リキュウバイ

日当たりを好む。日があまり当たらないところでは花つきが悪くなる。

マーガレット

マーガレット

定番の白花の他には黄花や桃花もある。咲き方は八重咲きや丁子咲きがある。

ハナミズキ ホワイトラブ

ハナミズキ ホワイトラブ

ハート型をした総苞をもつ大輪の花を咲かせます。樹形もコンパクトで花付きも良い品種です。

イキシア

イキシア

アヤメ科球根。細長い花茎の先に、色鮮やかな6弁の花を穂状にたくさんつけます。

ジャーマンアイリス

ジャーマンアイリス

アヤメ科の根茎植物。日本の花ショウブとは異なり乾いた土を好みます。

カロライナジャスミン

カロライナジャスミン

アメリカのカロライナ地方原産。花には芳香がありますがジャスミンとは異なる仲間の植物です。

ハナモモ

ハナモモ

モモのなかで、花を観賞するために改良された品種をハナモモといいます。品種はテルテモモ。

スパラキシス

スパラキシス

虫に蜜の場所を教えるために、花の中心が目立つ色になっていると言われています。

アカンサス

アカンサス

別名「葉薊(ハアザミ)」。古代ギリシャ建築のコリント様式の柱には、アカンサスの模様が用いられています。

ヤマボウシ ミスサトミ

ヤマボウシ ミスサトミ

初夏には薄紅色の花が咲き、秋には果実、そして紅葉も美しい花木。岩手県山中にて発見。

ハゴロモノマツ

ハゴロモノマツ

別名「グレビレア」。葉が松と同様に針状であることから花を赤色の羽衣に見立てて羽衣松という名前に。

ノリウツギ ミナズキ

ノリウツギ ミナズキ

別名「ピラミッドアジサイ」と呼ばれ、花色は咲き始めのライムグリーンから開花が進むにつれてホワイトに。

緑のテラス

クリーピングタイム

クリーピングタイム

葉に精油を含み、手で揉むと強い香りがする。

ベニバナトキワマンサク

ベニバナトキワマンサク

マンサク科、常緑中高木。日なた~半日陰。緑葉種のベニハナトキワマンサクもある。

ヤマボウシ ミルキィーウェイ

ヤマボウシ ミルキィーウェイ

ヤマボウシの品種の中では、大輪で花付きがよい花として人気。樹高は5mにも。

キングサリ

キングサリ

フジのような黄色の花。和名のキングサリは英名のゴールデンチェーンを直訳したもの。

タツミナソウ

タツミナソウ

名前は花の咲き方と模様が「泡立つ波」を連想させるため「立波草」と呼ばれます。

アメリカザイフリボク

アメリカザイフリボク

春には5弁の白い花、夏にはさくらんぼのような実、秋にはオレンジがかかった紅葉が楽しめます。

モッコウバラ

モッコウバラ

ツルを直立させると花数が少なくなるので、斜め方向に誘引すると花数が増えます。

ケマンソウ

ケマンソウ

花の咲く様子を、茎を釣竿に、花を魚(鯛)にみたてて「鯛釣草」という別名があります。

オオデマリ

オオデマリ

大きな“手まり”のような花姿から「テマリバナ」とも呼ばれています。

トリトマ

トリトマ

別名「トーチリリー」とは「松明(タイマツ)ユリ」の意。花姿を松明に見立て、この名がついたと言われています。

   

ノーストリトンパーク

アスチルベ

アスチルベ

小さな無数の花が泡立つように咲く様子から、「泡盛草」という別名が付けられました。

ビンカ マジョール

ビンカ マジョール

花を咲かせる新芽の時期は上に伸びていきますが、次第に匍匐し広がってゆきます。

アジサイ

アジサイ

日々色が変化していく姿から別名「七変化」と言われています。花言葉は「移り気」。

ネモフィラ

ネモフィラ

日当たりを好む。涼しく乾燥した気候を好む、花に水滴がかかると傷みやすい。

ヘメロカリス

ヘメロカリス

別名「デイリリー」と呼ばれ、一つひとつの花は朝に開いて夕方にはしぼんでしまう花。

     

サウストリトンパーク

ムルチコーレ

ムルチコーレ

ムルチコーレとは、ギリシャ語で、“茎が長い”という意味。

イングリッシュラベンダー

イングリッシュラベンダー

花穂を乾燥させたものを料理やティー、リネン類の防虫用として利用できます。

   

桜の散歩道

ヤエザクラ 関山

ヤエザクラ 関山

海外でも人気の園芸種で「カンザン」と読みますが、「セキヤマ」とも呼ばれます。

     

ページの先頭へ戻る